こんにちは!サムリッダです🌿
感情は目に見えないものです。だけど日々生活してる中で、人から浴びせられる感情、自分から出される感情があるのははっきりと感じられます。またそれら感情によって、一日どんな風になるかが決まるほどです。
感情をもし『数値』で測れるとしたら、自分の『感情の波動』はどんな周波数を出してるのか?気になりますよね。
今日は感情の波動数値について、ご紹介していきます🍀

昔から噓発見器があるように、今は感情の波動レベルも数値化できる機械があります。
感情の波動は「科学的にもスピリチュアル的にも」測定・可視化されつつあるんですね🌌
感情メインの測定器では無かったんですが、私は数年前に初めてお店で波動測定体験したことがあります。なかなか面白かったです。ドイツ製の機械だったと思います。横になった状態でヘッドフォンみたいなの被せられ、測定してました。体全体の波動を機械が読み取り、数値化していました。そして波動が低い所を上げるために、アドバイスを貰っていました。今はそれからかなり進化してるのでしょうね。
現在、「科学的な生体データの測定」と「エネルギー的・スピリチュアルな波動測定」の2つのアプローチ科学的アプローチ(生体反応ベース)があるようです。
現在の感情の波動測定は、脳波・心拍・皮膚電気反応などを使って、感情の状態を推定する技術が進化中だとのこと。
この感情を数値化した方たちがいるので、それを元に画像に出してみました。
感情の波動レベルが分かると、自分の持ってるその感情の状態がどの位置にいるか分かります。
画像は、デビッド・R・ホーキンス博士が提唱した「意識のマップ」と、エイブラハムの「感情の22段階」を数値で表したものです。

画像の一番下のところの、「恥(20Hz)」という波動レベルの感情ですが、これって、日本人全体に言えるのではないかと思いました。
『恥』って言葉は、もう日本人のベースと言える程かと思います。『恥をかくな』というのが浸透され、「感情を抑えること」が美徳になってしまってます。
日本人=恥 と言っても違和感ない位なんじゃないでしょうか?
文化的背景、世間体などいろいろな背景があり、これが浸透しちゃってる感じですが、これをサムリッダさんは逆に捉えることが出来るよ、とも思いました。
日本人はその『恥』を力に変えれると思っています。
それは日本人の恥を感じるセンサーがどれ位から働くのか、それから知ることが出来ます。
日本人は「心の距離が中くらいの人(世間)」に対して、最も強く恥を感じる傾向があるんだそうです。知ってるけど親しくない人の目が一番気になるんだとか。これ!!😆あるあるって思いました。
近くにいる人よりも、関係のない人、ネットでの繋がりとかでもそうですが、そういった繋がりの無い人の視線が気になる、というのは日本人の持つ特有な感覚かもしれません。
このことからサムリッダさん気づいたのでした。
これって、日本人、ヤバい力持ってるじゃん!と思ったんです。
近くにいる人でもなく、直接関係の無い人のことまで繋がってる感覚を持ってる、というのは、可視化できない人の感覚まで感じ取れる力があるってこと!日本人はそれをキヤッチできるからこそ、気になるんですよね。だからそれ位、波動にも敏感だってことです。だって、関係のない人の気持ちまで感じようとしてるんですから。
そう思うとやはり日本人ってスゲ~って思うのでした😆
近くにいる人の感情はもちろんキャッチしながら、その先の向こう側に居る人の感情までキャッチできるんですからね。
ということはですよ、日本人=恥 ではなくて、
日本人=パワー・サイキック・神聖な・気が読める
に変えれるんじゃね?と思ったのでした。
そして日本人は小さなことでも『恥をかきやすい』ということは、どんな些細なことでも敏感に感じ取り、エネルギー的に読み取ることが出来るってことなんです😯これはヤバいっすね😆😆
光を読み取れるってことです🌟
ただ、画像の『恥』に話を戻すと、『自己肯定感が低い』『(自分は)存在してはいけない』ことから、逃げたくなる。といった感じになりますよね。これは表面意識のもの。
また、画像のデータのように数値化されてるものの、下の方が低いから、=悪い ということではないです。ただ単に数値化しているだけです。
この表からさらに読み取ることが出来るのは、『理性』から上の方、これは魂レベルで生きることが出来る波動領域になると思われます。その下の方、『受容』の状態は感情、思考に沿って生きてる段階かなと思われます。
サムリッダさんのリーディングで言うと、『理性』から上の段階に入ると、【夢・願いが叶いやすくなる】そういう段階かなと思ってます。