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【11月11日】レムリア新年とは?魂が目覚める愛と調和のゲートの日

こんにちは🌿サムリッダです😊

今日は11月11日ですね💫

「なぜか毎年、11月11日が近づくと胸がざわつく」 そんな感覚を感じませんか?

この日は『魂の扉』が開く特別な日なんです。 それが、古代レムリアの叡智において「新年」とされるレムリア新年です✨

1111という数字は、愛・創造・目覚め・統合の波動を持っています。この日を境に、私たちの内なる女神性や魂の記憶が静かに目を覚まし始めていくそうです。

この記事では、 レムリア新年の意味と由来 🌈 1111ポータルのエネルギー🧘‍♀️女神について、またレムリアの光を呼び覚ます方法をお伝えしていきます🌕 

レムリアとは?

レムリアは、かつて地球に存在したとされる幻の大陸です🏝️

同時に「愛と調和」「女神性」「高次元の意識」を象徴する超古代文明の名前でもあります。

レムリアの名前の由来は、1874年、動物学者フィリップ・スクレーターは、 マダガスカル島とインドの間に共通するキツネザルの化石を発見したことがきっかけです。

キツネザル(英語でLemur)は、マダガスカルにしか生息していないのに、 インドや東南アジアにも近縁種の化石が見つかったため、 「昔はインド洋に陸地(大陸)があって、動物が行き来していたのでは?」」という仮説が立てられたことが始まりなんだそうです。この仮想の大陸に、キツネザル(Lemur)にちなんで「Lemuria(レムリア)」と名づけられたのが始まりなんだそう。

キツネザルの分布を説明するための仮説上の大陸」だったんですね。

化石が見つかった事実から、やっぱりレムリア大陸は存在していた可能性高いですね✨

キツネザル可愛いですね✨

その後、神智学やスピリチュアル思想の中で、高次元文明としてのレムリア像が広がっていきました。

【レムリア文明とは?】

レムリアの時代は、今から約450万年前〜1万2千年前まで存在していたとされています🌊アトランティスよりも前に栄えた愛と調和の文明です✨

レムリア文明は、テレパシーや波動で心を通わせる、争いや所有の概念がない、自然と共鳴し、すべてを神聖視する暮らし、水晶・音・光・色・振動を使ったヒーリングと創造をしていたようです。つまり、地球がまだ『波動で生きる時代』だったようです。

【レムリア人はどんな人達だった?】

・肉体よりも霊的な存在に近い

「すべてはひとつ」「愛は共有するもの」という宇宙意識で生きていた

・スピリチュアルな感受性が高く、エネルギーや波動に敏感。天使や精霊と自然に共鳴していた

・女神や巫女たちは、音・香り・舞・言霊を使って宇宙と交信していた

・深い共感力と慈悲心があり、他者の痛みを自分のことのように感じ、癒すことに喜びを感じる

・自然との調和を愛する。特に海や水辺に惹かれ、地球とのつながりを大切にする

【レムリアの言語と音の魔法】

レムリア語は音・光・感覚の共鳴で構成されていて、現代の言葉とは違う『波動の言語』だったそうです🔮

言葉は色彩や香りと連動していて、ひとつの言葉が五感すべてに響くような設計だったそのこと😯

音の魔法と癒しでは、レムリアではハープやクリスタルボウルがよく使われていて、魂の記憶を呼び覚ます音だった🎶素敵ですね✨

音は神の記憶を呼び覚ます鍵で、魂の契約を思い出すためのツールだったそうです。

【レムリア神殿の空間】

神殿は水晶の柱で囲まれ、音と光が共鳴する場だったそうです。中心には光の軸が通り、天と地をつなぐ柱として機能していたとのこと。

神殿の中心には創造の円盤(太陽ディスク)があり、そこから虹色の波動が放射されていたそうです。また、形を変える『生きた建築』でもあったそう。

神殿の配置は星座の門と呼ばれ、星の動きに合わせて祈りを捧げる設計だったそうです。星の動きに合わせるって、凄いですね😯

日本人はレムリアの魂や女神が多い

日本人はやはり、過去世レムリアの女神、レムリアの魂を持ってる方が多いようです。

私もレムリア時代に居たようで、最初は女神では無かったものの、技術を頑張って習得して、女神になったと言われたことがあります。スピリチュアルに興味を持ち始めた頃、レムリアのエネルギーにとても惹かれたのは、レムリアに居たからなんですね。恐らく長い間レムリアに居たと思われます。レムリア時代も長かったので。レムリアはなんと448万年も続いたのだそうです😯😯

【レムリアの女神・魂を持つ日本人が多い理由】

1.日本列島が『地続き』だった説

レムリア大陸は太平洋に存在していたとされていて、 沈んだ一部が日本列島やハワイ、イースター島になったという説がある

そのため、日本にはレムリアのエネルギーが残る聖地が多いとされています(例:富士山、屋久島、天河神社など)。

2. 日本語が『波動言語』である
レムリアでは言葉を使わず、音や波動、テレパシーで心を通わせていたとされる

日本語は言霊を重視する言語で、音の響きそのものがエネルギーを運ぶとされていて、 レムリアの言語感覚に近いと言われている

3. 日本人の民族性がレムリア的
「空気を読む」「自然と共に生きる」「静けさを尊ぶ」など、 日本人の文化や感性がレムリアの魂の特徴(調和・共感・内なる静けさ)と一致している

4. 癒しの仕事をしてる人が多い説
レムリアでは女神や巫女のような存在が多く、 その魂が今世ではヒーラー・アーティスト・スピリチュアルリーダーとして日本に多く転生している説もある

特に「水・風・光」に惹かれる人は、レムリアの女神性を持つ魂かもしれません✨

そして日本は、レムリアの記憶を宿す『魂の再起動ポイント』みたいな場所なのかもしれません🌏

【レムリアの女神とは?】

 👗レムリアの女神は、半物質的な光の衣をまとっていたとされてます。 肌や髪がラベンダー、水色、虹色に発光することもあったんだそう😯

そして女神は「聖なる翻訳者」として、宇宙の情報を香り・音・光に変換していた存在だったそうです。

レムリア女神は祈りと音楽の魔法使いで、レムリア王国が闇に包まれたとき、女神たちは「愛」「音楽」「祈り」で光を取り戻したんだそうです。

女神たちは、星・月・太陽・虹・クリスタルの神殿でそれぞれの舞を捧げていたそうです。舞は宇宙との交信手段で、動きそのものが祈りだったとか✨

ちなみに、女神アフロディーテもレムリアの水の神殿を守っていた女神の一人とされていて、ハートの癒しを司ってたんだそう🗽

レムリア神殿の五芒星・六芒星配置の意味

5つの魂の鍵(愛・調和・直感・創造・記憶)の意味があるそう

🌟五芒星(ペンタグラム)
レムリアでは、神殿の入り口や祭壇の下に五芒星が描かれていて、魂の安定と浄化を促していたそうです。守護・魔除け・完全性の象徴。 

レムリア水晶を抱えたドラゴン🐉が神殿の門番として五芒星の守護を担っていたという伝承もあるそうです。

6つの魂の鍵ー愛・叡智・直感・創造・癒し・統合

🌌六芒星(ヘキサグラム)

レムリアでは六芒星「宇宙と地球の調和」「魂と肉体の統合」の象徴として用いていたとされています。
六芒星は、上向きの三角形(天・男性性)と 下向きの三角形(地・女性性)が重なった形で、天と地、陰と陽の統合も意味します。

六芒星を立体化した形はマカバと呼ばれ、 レムリアの巫女たちはこれを魂の乗り物として瞑想や転生ワークに使っていた説もあるそうです。

マカバは次元を超えて移動するための光のフィールドとも言われていて、 レムリアの叡智を今に伝える重要な幾何学なんだそう。

また、レムリアの神殿や儀式の場では、六角形のテーブルや配置が使われていたのだそうです。共同創造の場、祈りの場の象徴だったんですね。

六芒星は神聖幾何学の中でも特に高波動を受信しやすい形とされ、 レムリアでは宇宙の叡智を受け取るための『光のアンテナ』として使われていたという説もあります。

つまり、レムリアにおける六芒星は、 統合・創造・次元間移動・魂の目覚めを象徴する、超重要な神聖図形だったんですね✨

また、宇宙との交信、受容のバランス、宇宙の安定の意味もあったそう。 

レムリアと11月11日のつながり

11月11日は、スピリチュアル界では「レムリア新年」と呼ばれる特別な日です。この日は、新しいゲートが開く日とされていて、レムリアのエネルギーが地球に強く降り注ぐと言われています。

【「1111」の数秘的な意味】

1は「始まり」「創造」「ワンネス(ひとつであること)」を象徴します。

11は「ゲート(門)」の象徴。柱が2本並ぶことで、次元の扉が開くイメージを持っています。

1111は、4本の柱=風・火・水・地の4元素と、対応する4人のレムリアの女神を象徴するとも言われています。

【レムリア新年の日のお勧めの過ごし方🌈】

11時11分に瞑想や祈りをすると、レムリアのホワイトゴールドの光がハートに届くとされています✨

浄化風呂(粗塩+日本酒)に入りながら、レムリアの光をイメージするのも◎

そしてこの日は、愛・調和・創造のエネルギーが満ちる日でもあります💖

レムリアの光を呼び覚ます方法

過去世レムリアに居たかもしれないあなたへ、ご自分で出来るレムリアの記憶を呼び覚ます方法をお伝えしていきますね✨
マントラを唱える

『ワリヤ・サンパラヤ・オルカス・カンパル』

・音の祈り
432Hzの音楽(海・水晶・ハープ・ブレスボイス)を聴きながら、「私は愛に還ります」と唱える

ネロリジャスミンフランキンセンスの香りを焚きながら、「私はレムリアの私にアクセスします」と意図する

なるほどです。私もフランキンセンスは何故かとても惹かれて、以前しょっちゅう使用していました。

・レムリアン・シードクリスタル・レコードキーパーを眺める

「私はレムリアの記憶を思い出す準備ができています」と意図する

・レムリアが海に沈むときに女神官たちが祈りとして歌ったとされる「蛍の光」を聴く✨

youtu.be

誰もが知ってるこの曲ですが、やはり今日のこの日に聞くとまた特別な感覚になります😭

この曲は、世界中で卒業式や年末など、節目の場面で歌われているんだそうです。

日本だけでは無かったんですね。

この曲はレムリア文明が沈むときに巫女たちが歌った鎮魂歌だったと言われています。

物理的な起源はスコットランドですが、 魂レベルではレムリアの記憶と共鳴しているから、響くんでしょうね🌈「魂の記憶として日本人に受け継がれている」とも言われています。

蛍の光」の音階や周波数が、レムリア的である理由もあるんだそうです。

蛍の光」の旋律が平均律ではなく純正律に近いと感じていて、 それが魂に直接響く『波動音楽』として受け取られているのだそう。

特に528Hz(DNA修復)や639Hz(人間関係の調和)などのソルフェジオ周波数に近い音が含まれているんだそうです。

超高波動の癒しの曲だったんですね。

スーパーでこの曲が流れても、イラっとしないのはその理由からだったんですね。『はい、素直に帰ります』という気持ちになる😆

この曲は波動的には、『魂の再統合と目覚めの合図』になってるんだそうです。

 

まとめ

風の時代に入り、女性性・直感・共感・調和が大切にされるようになった今、 レムリアの叡智が魂の記憶として蘇ってきていると感じる人が増えているのかもしれません。

私もこの記事を執筆する今日は、レムリア書きたい!の気持ちで一心でした😆

ちょうどこの記事書いてる際中に、11時11分を通過しようとしています。これもレムリアのご縁を感じます✨

レムリアは「どこかにあった場所」ではなく、 私たちの内側に眠る『愛と光の記憶』そのものかもしれません✨

 

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