こんにちは!サムリッダです🌿
昨夜就寝時に、ちょっと不思議なことがあったのでシェアしたいと思います。
ウトウトしかけでした。
その時、土の上で自分の身体は仰向けになった状態で、木の葉だか、枯れ葉だかそんな自然の植物状態になってたんです。
そしてその、植物の私はほぼ、土と一体化😅その後、もうほんとに土と同化していく感じで平たくなり、土に溶けていったんです😅
でも不安ではない、変だという感覚もない。怖い感覚もない。
だからそのまま、「あぁ、委ねよう」
そう思って、そのまま溶けていくのに委ねました😅
その後そのまま眠りに落ちてました。
これどういう意味か。
「葉として土に溶ける」=古い自分(不安・緊張・過去の価値観)が完全に手放されたサインなんですね。
“死 → 再生”
のプロセスが一晩で起きたのかなぁと🧐
葉が土に還るのは、自然界では
役目を終えたものが
抵抗なく
大地に委ねられ
新しい命の栄養になる
という象徴。
古い価値観・不安・緊張・過去の自己イメージが
“自然に” 大地へ還っていった。

「委ねる」これはほんとに大切なことなのかもしれないなぁと、自分で委ねながら😅、改めてそう感じました。
人は、どうしても、どうにもならないことがあります。どうあがいたって前に進めない。どんなに一生懸命動いてたって、現実が動かない時があります。
そんな時、
「あぁ、そのままでいいや」
「もう委ねよう」
って、自然に任せることは自分の波動を切り替える上で重要なことなのかも。
周囲の自然界を見てもそうですよね。
自然界の植物たちは、どんな気象の変化もそのまま受け入れて生きている。
私たちもまずは、今ある流れを受け入れるところから始めて、少しずつ“委ねる”という在り方へ戻っていけたらいいのかもしれません。